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「ベルベット・レイン」 香港ノワール ・・・って言えば許されるのか?

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04年 香港 監督:ウォン・ジンポー 出演:アンディ・ラウ ジャッキー・チュン ショーン・ユー エディソン・チャン

久しぶりに香港映画。 ・・・でしたが、時間のムダ遣いでございました。

映画館で予告を見た時は「ややっ!これはっ!」とカッコイイ予感。 「アンディ・ラウとジャッキー・チェンとはあり得ない組み合わせだなぁ・・・あっチュンか」とひとりボケ・ツッコミをしてましたが、みなさんはいかが?

原案・監督はこれが商用映画デビュー作だそうで、原案・脚本のトウ・チーロンは映画学校で学ぶ女子学生というフレッシュ過ぎる組み合わせ。

画面にもそのフレッシュさがビシビシ出ております。(悪口)
具体的には本と演出、カメラワークがダメダメ。 「つたない」と言えば的確な表現でしょう。

アンディ・ラウとジャッキー・チュン、ショーン・ユーとエディソン・チャンの2つの話しが平行して進みます。 何か分かりにくいなあ。 ショーン・ユーとエディソン・チャンってちょっと雰囲気似てるので知らない人には区別しにくいんじゃナイでしょうか? あ、そんな人はこの映画観ないか。
ラスト前からエンディングにかけてそこそこ盛り上がって驚く仕掛けがありますが、そこまでの出来が悪いので、効果薄い。

そんな中、新人監督のキャストにしては豪華な4人の演技は、ピカリ!光っておりました。


豪華4人の演技しか見るべきものがナイが、各キャラに踏み込んで行かない演出が、演技に制限を加えている。

240_320-0264.jpgアンディかっこいい

  1. 2007/04/13(金) 18:17:58|
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  3. | コメント:4

「ミラクル・マスクマン」 初心者お断り

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97年 香港 監督:バリー・ウォン 出演:チャウ・シンチー ジジ・リョン

「食神」と同じ頃の作品なのに、この差はなんだ? と、思ったら監督が違うし。 「食神」は監督と脚本もやってた。

監督のバリー・ウォンは前に紹介した「カンフー麻雀」の人です。 ノリが同じだ。 経歴を見てみると、パロディが多いですね。

で、本作は「マスク」のコピーです。 うーんシックリ来るなぁ、「コピー」って表現が。 なんかバッタモンの匂い。 商店街の奥の方に連れて行かれて、カギ締められて(逃げない様にではなく、すぐに警察が入って来れない様に)天井の板ハズして、偽物の時計とか出てきそうな感じです。(体験談) え~よいコはマネしないで下さい。 バッタもんの売買は違法行為です。(91年頃は1個500円~1,000円でした) ・・・ってコラッ!

もう内容はDoでもいいです。 観たきゃ、観ろと。 自己責任ね。 ジャケットは全然関係ないイメージです。 「カンフーハッスル「小林サッカー」って、最近作ったジャケットじゃねーか。 97年なので、画質も悪いです。

★★
「小林サッカー」から入った人で、「食神」にも至ってない人は、ついて行けない。
  1. 2007/02/20(火) 23:03:42|
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  3. | コメント:0

「愛の神、エロス」 ウォン・カーウァイ、最高だよ

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04年 フランス・イタリア・ルクセンブルグ・アメリカ・香港

「若き仕立て屋の恋」 監督・製作・脚本:ウォン・カーウァイ 製作:ジャッキー・パン 撮影監督:クリストファー・ドイル 出演:コン・リー チャン・チェン

「ペンローズの悩み」 監督・脚本・撮影監督:スティーヴン・ソダーバーグ 製作:グレゴリー・ジェイコブス 出演:ロバート・ダウニーJr. アラン・アーキン

「危険な道筋」 監督・ストーリー:ミケランジェロ・アントニオーニ 製作:ドメニコ・プロカッチ ラファエル・ベルドゥゴ ステファーヌ・チャルガディエフ ジャック・バール 脚本:トニーノ・グエッラ 撮影監督:マルコ・ポンテコルヴォ 出演:クリストファー・ブッフホルツ レジーナ・ネムニ ルイザ・ラニエリ

音楽:カエターノ・ヴェローゾ

老体、ミケランジェロ・アントニオーニの元に集まった二人の監督との3本からなるコラボレーション作品です。

とりあえず「若き仕立て屋の恋」のみ。

くぅ~!キタキタキタキタァー! ワカル。 ワカルよ、その気持ち。 もうチャン・チェンが不憫で不憫でなりませんでした。 ヒドイ女だよ、コン・リー。 40分と云う短い尺にギュッと詰め込んだ愛とエロ。 やられました。

★★★★★
やるせなさ、満点。 ソダーバーグはエロスか?と疑問だが、話しは面白い。 アントニオーニはいつもの感じで。


*迷った末、香港電影カテゴリで。

  1. 2007/02/19(月) 22:27:46|
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「INITIAL D」 韓流をぶっとばせ!その5 

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05年 香港 監督:アンドリュー・ラウ アラン・マック 出演:ジェイ・チョウ アンソニー・ウォン 鈴木杏 エディソン・チャン

我々日本人は恥じねばならない。 もはや実写では不可能と判断し、製作の容易なアニメに走ってしまった事を。

しげの秀一の人気コミック(ヤンマガで現在も連載中)を「インファナル・アフェア」のアンドリュー・ラウとアラン・マックが実写にし、原作好きで香港映画なんて観た事もない人達をアッ!と驚かせました。

スタッフはもちろん、キャストも「インファナル・アフェア」からそのままスライド。 日本が舞台で、日本の話ですが、鈴木杏以外日本人は出て来ない上、広東語で会話します。 その辺がチョット違和感有り。 (劇場公開当時は日本語吹き替え版のみだったと記憶してます。それが理由で観に行かなかった様な・・・)

主役のジェイ・チョウ(伊藤英明にチョット似ている)は台湾出身の歌手で、本作がたぶん映画デビューとなります。 もちょっと華のある役者を充てて欲しい気もしますが、原作考えると悪くはない。 「インファナル・アフェア」で若い頃のアンディ・ラウ役だったエディソン・チャンも出てます。 この人がもうちょっと若かったらコッチを主役にして欲しい。 又はやっぱり若い頃のニコラス・ツェーとか。

鈴木杏の水着シーンと云う嬉しいオマケが付いて来ますが、「露出度の高いヤツ」とか言いながら「一応ビキニ」でちょっとガッカリ。 「グラビアでいつも着けてるヤツ持って来いヤ!」とキレそうになりましたが、「杏さゆり」と間違ってました。 ごめんなさい。

原作ファンからは不評の様ですが、誰もが実写不可能と思っていたものを、ムリなく実写にした手腕は高く評価されるべきでしょう。 肝心のカーアクションもクルマの駆動方式に合わせてコーナリングフォームを変えるなど、芸の細かい事をやってます。(スタント担当は高橋レーシング)

劇中、主人公の父親役(呑んだくれ)で、アンソニー・ウォン(警視!カッコイイぜ!)が出て来ますが、「本当に酒を飲ませろ」ってのが、出演の条件だった様です。 この作品に唯一問題があるとするなら、アンソニー・ウォンの家業である、とうふ屋のとうふが、美味しくなさそうな点でしょう。

★★★★
よく実写にしたもんだ。 感心感心。
  1. 2007/01/25(木) 18:44:31|
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「インファナル・アフェア」 韓流をぶっとばせ!その4 

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02年 香港 監督:アンドリュー・ラウ 出演:アンディ・ラウ トニー・レオン ケリー・チャン サミー・チェン

中国への返還後、低迷期にあった香港映画界を甦らせた逸品でございます。
良く練られた脚本。 ウォン・カーウァイに学んだ監督。 目も眩む豪華キャスト。 これだけで面白くて当たり前なカンジがしますが、それにしても面白い。

最初から最後までハラハラ、ドキドキ。 手に汗握るとは、この映画の為にある言葉です。
すぐ解けるのですが、伏線だらけですので、片時も目が離せません。

存じない方、マジ騙されたと思って観てみてチョンマゲ。 この作品なら、韓流は軽くぶっとぶゼ!(邦画もハリウッドも)

今回は、サミー・チェンLOVE でございます。

★★★★★
  1. 2006/12/24(日) 18:21:35|
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「カンフー麻雀」



↑そゆ事です。 馴れ初めなんかも出て来ますが、スピンオフってワケでもありません。

05年 香港 監督:バリー・ウォン 出演:バリー・ウォン ユン・ワー ユン・チウ ロジャー・クォック ジェイド・リョン

おばちゃん(ユン・チウ)って、実はそこそこ美人でした。 いや合格かと。

前から思ってたんですが、香港映画とCGって相性悪い気がします。 やっぱ生でやって頂きたい。
終盤パロディなんかも出て来ますが、まあ普通の香港映画って事で。

★★★

12/23追記:最初、タイトルに「韓流をぶっとばせ!」の冠を付けてたんですが、よく考えたらこの程度では韓流ぶっとばない事に気付きまして、「ぶっとばせシリーズ」から外しました。 ただしカテゴリに「香港映画」を追加し分類しました。 
  1. 2006/12/22(金) 18:25:59|
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  3. | コメント:0

「花様年華」 韓流をぶっとばせ!その3 



3回目で卑怯と言われそうな飛び道具の登場。

2000年 香港映画 監督:「ウォン・カーウァイ」 主演:「トニー・レオン」 「マギー・チャン」

ウォン・カーウァイの最高傑作と言う人もいる、大人の映画です。
互いに家庭を持った男と女が心惹かれながらも、世の中の常識や道徳と葛藤しながら接近して行きます。 抗いながらも、湧き上がる気持ちに押されて行く二人。 なんか茨の道を行く巡礼者の様。

ステキです。 ステキ過ぎます。 ロマンチックが大好きな人は、あっと云う間に主人公に感情移入してしまう事でしょう。

この作品の続編(個人的には続編と云うより連歌と云った方がピンときますが・・・)として「2046」が2004年に公開されました。 キムタクが出てたので覚えてる方も多いと思います。 この作品が難産ではっきりとは覚えてませんが、4年ぐらい撮影と中断を繰り返しました。 いつ出来んだぁ? と思っていたら制作中止か? とか噂が流れたりして、長い事待たされました。 ちなみに「2046」はSF映画って事になってます。 私なんぞ香港映画でSFなんてロクデモナイのばっかりなんで、「大丈夫かいな?」と心配しておりました。

フタを開けてみればSFものみたいな映像もありましたが、まあSF映画じゃなくて良かったです。 お話しは退屈でしたが、映像のカッコ良さは抜群(SF風の部分を除く)。 チャン・ツィイーが素敵でした。

ご存じでしょうか?カンヌ出品版と劇場公開版の2種類ある事を。 それ自体はよくある話なので驚きませんが、その理由が面白い。 映画を見たジャニーさんがキムタクの出番が少ない事に激怒。 晴れて劇場公開版はキムタクの時間が長くなりましたとさ。 メデタシメデタシ。
ワキのどーでもいい役だったので、多少ウザ度がアップした程度で、お話しに影響を与えていない様です。 メデタシメデタシ。

★★★★★ 「花様年華」
         唯一の問題はマギー・チャンが万田久子に見えてしまう事。 若いのに・・・

★★      「2046」
         最大の問題はキムタクの必要性が見あたらない&香港俳優に見劣りしてしまう事。

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  1. 2006/12/15(金) 23:14:14|
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「ブエノスアイレス」 韓流をぶっとばせ!その2 

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ココではないドコカに行けば、今日ではない明日になれば、新しい何かを手に入れる事が出来るかもしれない。

・・・なんちって。

97年 香港映画 監督「ウォン・カーウァイ」 主演「レスリーチャン」 「トニーレオン」

純愛モノです。 求めても求めても手に入れる事の出来ない愛。 掴んでもその瞬間に指の間からこぼれ落ちる愛。 諦め背を向けると近づいてくる愛。

日本映画が忘れて久しい、愛に対する無邪気さと言いましょうか、痛々しいまでにまっすぐな眼差しが、観る者の胸を締め付けます。

ただし、ホモ映画です。 カマも堀ります。

ココがこの映画最大にして唯一の高すぎるハードル。

あなたがこれさえ乗り越えられれば、感動(ちょっとチガウか)はお約束しましょう。 マイフェバリットの1本。

勝手に「アジアのリドリー・スコット」と呼んでいますが、カッコイイ映像は撮影の「クリストファー・ドイル」の手腕か。 ちょっと「アントン・コービン」みたい。 この監督の作品は音楽もステキです。

★★★★★

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  1. 2006/11/03(金) 00:04:02|
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  3. | コメント:8

韓流をぶっとばせ! 香港的電影:王家衛(ウォン・カーウァイ)編

B000EZ82XS.jpg(赤字はリンク貼ってます。)

香港映画が好き。 特に90年に入ってから返還までのフツーの(カンフーやアクションぢゃない)作品に観るべきものがたくさんあります。 返還を前にした香港の人達の不安や希望や街の喧噪が映画の中にギュッと詰まって、胸がいっぱいになります。 最近の日本映画にも観るべきものが多く出てきましたが、この頃の香港映画に比べると、負けてますね。 「熱い思い」みたいなところで。 もっとも最近の日本映画も、ホラー系はお手軽な感じで造ってイマイチです。 もっと魂込めろヨ!

ヨン様のおかげであっと云う間に日本でメジャーになった韓国映画ですが(その前から「シュリ」とかで既に予兆はありましたが)負けてはならじと「華流(ふぁありゅう)」と称して中国映画の売り込みが数年前から始まった事はご承知のとおりです。 が、ここで問題発生。 オバサマやオネーチャン、はたまたオニィチャンを虜にするスターが不在なんですね。

ここで問題です。 「世間の多くの人が思い浮かべる事の出来る香港・中国のスターは?」
答:「ジャッキー・チェン」 以上。

カンフー好きなら「サモ・ハン・キンポー」や「ユン・ピョウ」なんて名前も出てきますが、若い人知らないだろうなぁ。 あとずいぶん離れて「チャン・ツィイー」「ジェット・リー」くらいでしょうか? 「チャウ・シンチー」と言われても「小林サッカー」とセットでないと出てきません。 「アンディー・ラウ」は最近日本でも積極的にプロモーションをかけていますが「インファナル・アフェア」以上のヒットが出ないと認知されないでしょう。 ポスト・ジャッキーとして期待された「チョウ・ユンファ」はアメリカ進出で逆に沈んでしまいました。 年齢的にもチョット遅かったですしね。

こんな話をすると必ず出て来るのが(とゆーか、しなければなりませんが)「レスリー・チャン」。 返す返すも残念でなりません。 ポスト・ジャッキーはこの人以外に考えられません。 生きていたらどんなになってただろうと胸はふくらみますが、投身以外の選択肢もこれまた考えにくい。 ちょうど尾崎豊の死に様に似ている気がします。

で、いまの所日本で「華流」を広める事の出来る人として「ウォン・カーウァイ」に期待したい。 え~監督です。 キムタクの出た「2046」で話題になりましたが、「花様年華」の連歌になっていますのでキムタク目当てで観た人は「???」だった事でしょう。 キムタクの必要性も感じられなかったし。 映画の中では水先案内人(映画の語り部。役柄ではなくポジションです。)でしたが、もっと印象の薄い人を使った方が良かった気がします。 ビックリしたのは「チャン・ツィイー」良かったです。 サイコーですね。 惚れてしまいました。 ちなみに私の一番好きな香港俳優はこの時主役の「トニー・レオン」です。 この人の話はまたいつか。。。

さて今日のオススメは 「ウォン・カーウァイ DVDコレクション デジタル・リマスター版」 DVD化されてもトールパッケージでなかったり、画質に問題があったりで人には薦めにくい香港映画ですが、リマスター版が出ました。

1.「いますぐ抱きしめたい」:「マギー・チャン」がステキです。 ★★★★

2.「欲望の翼」:4本の中ではピカイチ、香港映画のなかでも最も好きな作品のひとつです。 これの為に4本大人買いした様なものです。 切ない気持ちになれます。 ★★★★★

3.「恋する惑星」:説明不要ですよね?ね? 「フェイ・ウォン」の主題歌がヒットしました。 ここでは「カネシロタケシ」が光ってます。 この人にも今後どんどんガンバッテもらいたいなぁ。 ★★★

4.「天使の涙」:「恋する惑星」の連歌です。 4本の中では地味でワカリニクイです。 「恋する惑星」を観てそのままの勢いで「天使の涙」に行っちゃって下さい。 「ミシェル・リー」がイイ感じ。 ここでも「カネシロタケシ」が出てますが、おかげでしばらくすると「天使の涙」と「恋する惑星」が、ごっちゃになって、どっちがどっちだったか分かんなくなる事ウケアイです。 ★★★

細かい紹介は省きましたが、カッコイイ絵ヅラでステキな恋愛モノをご所望の方は「ウォン・カーウァイ」作品をお試し下さい。 最もオススメの「ウォン・カーウァイ」作品は他にあるのですが(純愛モノです。苦しいほどに胸が締め付けられ、涙が出ます。ホモ映画だけど)そのうちまた。

  1. 2006/09/25(月) 15:04:37|
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観草電影門

Author:観草電影門
(みるくさ でんえもん)


はんぱな知識とはんぱな思い込みではんぱに風呂敷を広げております。 皆様各自自己責任で無責任にご笑納頂きます様よろしくお願い奉り候。



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