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「パリより愛をこめて」 ハリウッドがおフランスに乗り込むぜ!

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10年 フランス 監督:ピエール・モレル
原案:リュック・ベッソン 製作総指揮:ヴィルジニー・ベッソン=シラ 製作:インディア・オズボーン 脚本:アディ・ハサック
出演:ジョン・トラボルタ ジョナサン・リース=マイヤーズ カシア・スムトゥニアク

タイトルのセンスが絶妙です。
このタイトルは作品の雰囲気をとても良く表しています。

トラボルタが超都合のイイキャラ設定なんですけどそこはイイ意味でフランス映画らしく◎

けどよくよく観察すると本作の魅力の大部分はひとえにトラボルタの魅力におんぶにダッコしており、良い云い方をするとトラボルタの魅力を引き出す事に成功したとも云えます。監督も(リュック・ベッソンが?)上手だったと云う事でしょうか。

メチャクチャなキャラですがやっぱトラボルタはこーゆー役がハマるなぁ~と納得させられます。


★★★★
トラボルタ出演作品の中でも面白い方だと思う。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

  1. 2011/04/20(水) 22:00:24|
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